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2009年12月30日 (水)

霊止乃道ひとのみち

霊止乃道(ひとのみち)

時間がどんどん短くなっているので

仕事と家の日常に追われる毎日でした

いい本も何冊か読みましたが

なかでもこれは来るべくして手元に来てくれた本だわと実感

amazonの書評などを見ると

ドンデモ本に入るようですhappy02がトンデモナイッ

非常にしっくりきましたshine

今までの体験に照らしてそう思うのですが

まだ体験していないこと 分からないことについては

今まで色んな情報を耳にしてきていることのなかに入っており

うっそぉぉというようなオドロキはなく

それもそうであってもおかしくないなぁと

思える内容でした

今の時点では やっぱりそうなの?としか言えませんが・

それよりええええぇえ~ そおだったの!!の

今まで誰も教えてくれなかった大事なことは

魂であり神でありホ・オポノポノでいえばアウマクア

がどこにいるのかということでした

自分の中に神がいるのか 神とつながっているのか

そこのところがいまいち あいまいだったのですが

心の扉を開く じゃなくて 仙骨の扉を開け

だったのですね

これから先 今までのようには行くはずがないと思いつつ

どのようになるのか分からないまま

なんとなくきてしまいましたが

迷いがなくなったという感じです

私は何のためにここにいるのか

最重要優先事項は何なのかをはっきり

思い出させてもらったからです

毎日毎日立て続けに起きる

仕事や人間関係のごたごたとかには

いちいち文句言ってひっかかってる場合じゃなく

善悪の判断をせずにさっさとその意味を突き詰めて

ああ こういうことなんだなと 次に進みなさいね

それをやり続けていれば いついかなる時にも

いかなることが起ころうとも

自分のいるべき場所にいて 起こるべきことを

心安らかに迎えられるに違いありませんよって

思い出させてもらいました

最後の「私」からへのメッセージには

涙が溢れて止まりませんでしたconfident

長らくお待たせして申し訳ございませんという気持ちと

感謝と安堵と喜びの涙です

周りの人たちには 読んだほうが良いよと勧めます

霊止乃道(ひとのみち)

著者:内海 康満

霊止乃道(ひとのみち)

 

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